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【申込む前に読む記事】スタディング技術士二次試験(総監)講座を辛口検証

技術士二次試験 総合技術監理部門対策としてオンライン講座スタディング(STUDYing)を始めるべきか迷っていませんか?

この記事では客観的に検証して疑問を解決します。

実はいま資格受験の勉強方法にパラダイムシフトが起こっている

現在は資格受験市場の変換点にあって従来の予備校などへの通学型からオンライン型に講座の移行が進んでいて、これまでのように通学か通信教育や独学かという単純な選択ではなくなってきています。

インターネットとスマホの普及で勉強方法の選択肢が拡大

なぜなら、

インターネット環境の普及とスマホなど端末の利便性がアップしたため、まとまった時間をとって机に向かって勉強するという従来型の勉強スタイルに加え、通勤通学やスキマ時間にスマホで動画や問題演習などが出来るようになっています。それに伴って、資格講座の幅が広がり様々な勉強方法に合わせた便利な機能や方式が取り入れられていて、受験者にとっては選択の幅が広がり利便性がアップした反面でどれを選んだらよいかという悩みにつながります。

正しい情報収集と正しい判断が合格への重要ポイント

うれしい悲鳴とは言っていられず、自分が選ぶやり方によっては合否の明暗を分けるという重要な問題ということができます。

この記事では、

技術士二次試験 総合技術監理部門受験対策としてオンライン資格講座スタディングを検討している皆さんが自分に合った正しい選択ができるように、講座の特徴とメリット・デメリットや口コミなど客観的な情報とどんな方にお薦めかなど見解をまとめています。

この記事を読むと、

講座の全体像が理解できて、なんとなく決めて後で失敗したと後悔することなく、自分で決めて講座を始める決断ができます。

【目次】

①講座概要

②ナンバーワンポイント

③メリット

④デメリット

⑤口コミ情報

⑥こんな人に、こんな使い方、を提案


①スタディング技術士二次試験 総合技術監理部門講座の概要

①ー1 スタディング(STUDYing)とは(公式サイトより)

スタディングメソッドとは

スタディングでは、長年にわたり、短期合格者がどのように学習しているかの研究を行ってきました。さらに、心理学、脳科学など、人間の能力向上に関する知見を組み合わせることで、だれでも短期合格者と同じように効率的に実力を高めるための独自の勉強法「スタディングメソッド」を磨き上げてきました。

「スタディングメソッド」には7つの原則があります。すべてのスタディングのコンテンツ(講座)はこの「スタディングメソッド」に沿って自社で開発されており、従来型の紙ベースの教材よりも効率的に学べるようになっています。

また、受講者が学習するためのシステム(学習システム)もスタディングメソッドを実現するために自社で開発され、日々、機能拡張や改良を重ねています。

さらに、受講者がスタディングで学ぶことで、学習データが蓄積されます。その学習データから、上達が早い人の学習方法や行動履歴を分析し、それをスタディングメソッドの改良やコンテンツ開発や学習システムの開発に生かしているのです。
スタディングが目指しているのは、人間の能力を最大限に引き出し、最短時間で習得できるコンテンツ、学習システムを提供することです。

通勤講座の名前でも有名なスキマ時間活用を前提としたメソッドで、忙しい社会人でもムリなく着実に学べる仕組みをいち早く導入し、オンライン資格市場の先駆けであるスタディング。

東証上場企業のトータル20万人以上シェア1位のノウハウを集約した、インターネット&スマホ資格講座の代表格です。時代の寵児とも言えるこの学習メソッドを見逃す手はないですね。

①ー2 技術士二次試験 総合技術監理部門 講座の概要

❶ 講座名:

技術士二次試験 総合技術監理部門 コース(添削・質問カード付)

そのほかに、講座・テキストのみ、一般部門コースも選べます

❷ 講座の形態:

動画講義、テキスト、問題集まで全ての対策がスマートフォンひとつで完結します。

❸ 講座内容:合格に必要不可欠な対策を凝縮

技術士二次試験(総合技術監理部門)の合格に向けて、受験申込書対策、筆記試験対策、口頭試験対策を効率よく実践できるコースです。

短期合格セミナー1回(総合技術監理部門 試験の仕組みと合格のポイント)
基本講座(ビデオ・音声)31講座 合計約11時間30分*
・総監試験の概要
・事前準備/受験申込書の書き方
・総監キーワード集
・記述式対策
・口頭試験対策
WEBテキスト各基本講座にWEBテキストが付きます
確認テスト4回
セレクト過去問題集
※択一式対策
5回
模擬論文2回
添削課題4回
(受験申込書:1回、記述式試験:2回、口頭試験1回)
質問カード3回分

*内容は予告なく変更となる場合があります

❹ 金額:

59,400円(一括)分割可能

講座・テキストのみコースは 28,600円

❺ 二次試験までの流れ

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②ナンバーワンポイント

なんといってもスマホでスキマ時間に学習するために開発された学習メソッド。

従来の紙ベースのテキストや講義動画を単にスマホで閲覧できるということではなく、短期間で集中的に繰り返すことで記憶に定着させるコンテンツ学習システムによって、従来型の紙ベースの教材よりも効率的に学べるよう設計されています。

イチ押し 新機能 早い者勝ち

スタディングのAI問題復習とは?

スタディングのAI問題復習は、AIが最適なタイミングで復習問題を自動出題する画期的な機能です。

AI問題復習は合格できない原因を解決します

従来の復習方法にはこんな問題があり、合格できない原因でした。

*復習しないから定着しない

*復習まで時間が空き過ぎて忘れる

*復習に時間がかかり過ぎて全部終わらない

この致命的な問題を、自動で効率よく解決して合格確率を上げるのがこのAI問題復習です。

鬼管理 完全に定着できるまで毎日何度も繰り返し出題

毎日、今日解くべき問題が自動的に出題されるため、効率的に復習ができます。

“本日の問題”が全て完了すれば、このメッセージは表示されなくなります。

日々AI問題復習を繰り返すことで、最終的に全ての問題の理解度が100になれば、全部の問題が完全に理解できた、ということです!

結果として、少ない勉強時間(労力)で、効率的に実力を高めるのが、AI横断復習の目的です。

導入されて間もない今のうちに、ご自身の学習に取り入れて、効率的に得点アップを目指しましょう。

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③メリット

スタディングと技術士二次試験 総合技術監理部門コースの客観的メリットは以下のとおりです。

メリット①スマホ学習に最適化

おすすめポイントは何といってもこれまでの通信教育とは一線を画す学習メソッド。通学講座の講義や冊子テキストを単にスマホで閲覧できるのではなく、人間の能力を最大限に活かして最短時間で習得できるコンテンツです。これが合格者からテンポよく学習サイクルを回すことができるた評価される独自メソッドになります。

メリット②価格が安い

スタディングの言葉を借りると、「合格に関係ない事にかかるコスト」を極限まで削減し、ITを活用した革新的な学習システム・運営システムを開発した結果、運営コストを大幅に削減することができた、という理由です。

メリット③4回のオンライン添削と講師への質問ができる

学科ごとに添削課題があり解答をオンラインで提出して講師から講評コメントが得られます。オンラインでのインプットに加えて、記述対策のアウトプットもバッチリです。

また質問カードで疑問を解決して不明点を放置せず効率よく勉強を続けることができます。

④デメリット

スタディング技術士二次試験講座 総合技術監理部門コースを始めてから、こんなはずじゃなかったと後悔しないようにデメリットもあらかじめ知っておく必要があります。

デメリット①冊子テキストがない

この後の口コミでも指摘されていますが、紙ベースの参考書や問題集に慣れている方には戸惑いがあるかもしれません。机に座って冊子のテキストを広げて勉強をする従来のスタイルとは一線を画すメソッドです。

デメリット②インプットの絶対量が少ない

こちらも口コミで指摘されていますが、講義演習が短く感じられるかもしれません。従来の参考書を詰め込む勉強に慣れていると物足りないと感じるかもしれません。逆にいうと、これが最短合格を目指すメソッドと言えそうです。

インターネット&スマホ資格講座の先駆者としてマザーズ上場企業のトータル10万人以上シェア1位のノウハウがあり、時代の寵児とも言えるこの学習メソッドを見逃す手はないですね。

デメリット③添削課題が難しい

技術士の筆記は論文形式で、とくに技術系の方は頭を抱えてしまう方も多いのではないでしょうか。合格者が口を揃えて評価するのが添削です。この金額で添削が受けられるのはリーズナブルと考えて合格への登竜門として覚悟して取り組む必要がありそうです。

⑤口コミ情報

ネットやSNS上での口コミ情報は実はあまり多くはありませんが、実際に受講されている方からの良い点と悪い点をまとめると概ねこのようなコメントが見られます。

口コミ:❶ スタディング技術士二次試験講座の良いところ

・スキマ時間で勉強ができるスマホ完結はありがたい

・添削と質問ができてしかもこの金額

・添削の論文対策や口頭試験対策が本番で役立った

スマホでスキマ時間で効果的にインプットして、添削課題でアウトプットできる通学とオンラインのいいとこ取りがこの価格で受講できる点に尽きます。

口コミ:❷ スタディング技術士二次試験講座の悪いところ

・ウェブだけで完結は好き嫌いが分かれるところ

・添削課題は難しい、でも鍛えられる

・一次試験講座がない

冊子テキストがなくウェブだけで完結なので、まず慣れが必要です。論文対策や口頭試験の添削課題は難しいですが乗り越えればゴールが近づきます。

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⑥こんな人に、こんな使い方、を提案

いかがでしたでしょうか。スタディング技術士二次試験 総合技術監理部門コースの全体像がイメージできましたでしょうか?最後にまとめとして、こんな人に、こんな使い方、を提案します。

❶ 技術士二次試験勉強を始めたばかり、またはこれから始めようと準備中の方

まずは技術士二次試験に向けて勉強を始めるにあたり入門用として学習範囲の全体像把握に活用できます。さらに添削課題で論文対策や口頭試験対策まで出来ます。しかも短期合格が目指せます。

❷独学で過去問中心に勉強していてプラスアルファを検討している方

独学で毎日続けていても進歩している実感がなく挫折しそうになることがあります。スランプやマンネリを感じて何か始めようとする場合に、費用や時間の負担が大きい講座を選ぶと消化しきれず益々進めなくなるものです。そんな時に、知識の補足や定着を図るためにちょうどいいと思います。

❸低価格でスキマ時間を活用してステップアップしたい方

無駄を省いたスマホ完結型の最短合格メソッドが詰まった講座です。まだ一般的に浸透途上の今だからこそいち早く自分の勉強法として取り入れてライバルに差をつけましょう。

スタディング(STUDYing)

講座名:技術士二次試験 総合技術監理部門コース

スマホでスキマ時間活用ノウハウ重視ならここ!

テキストも講義もすべてWebで完結する講座です。

指標評価ポイント
リーズナブル度    ★★★★★ (5万円台)
実績・ノウハウ★★★★
スキマ時間活用★★★★★
アフターケア★★★★
総合評価★★★★★

スマホで学べるオンライン資格講座といえばここ。技術士二次試験 総合技術監理部門コースが総合的にリーズナブルな価格で受講できます。

❶講座映像、テキスト、問題演習まで全てWEB用に最適化、また添削課題で論文・口頭試験対策も

❷以前は”通勤講座”の名前でも有名なスキマ時間活用を前提としたメソッドで忙しい社会人でもムリなく学べる仕組み

❸オンライン資格市場の先駆けマザーズ上場企業でトータル20万人が受講する市場シェア1位のノウハウ集約

こんな方にお薦め!

まとまった時間がなかなか確保できない忙しい社会人の方でリーズナブルにスマホでスキマ時間メインに勉強したい

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