来年こそ絶対に合格を決めたいと考えている方に!こんな悩みを抱えていませんか?
👉独学で勉強してきたが同じ方法で挑戦していいのか不安
👉今年かなり勉強したのにあと一歩届かなかった
👉来年に向けて「勉強時間」より「勉強の質」を変えたい
👉仕事が忙しいのでまとまった時間を確保しにくい
👉極力費用はかけたくない
👉これまでの知識を活かし効率的に再スタートしたい
👉合格率や合格者数の実績があり信頼できる講座を選びたい
そんな方の有力な候補がスタディング社労士講座です
スタディングは、動画講義・WEBテキスト・問題演習などをオンラインで利用でき、スマートフォンを使ってスキマ時間にも学習しやすい設計になっています。私も社労士受験の時は、昼休みも座席でおもむろに問題集を取り出して勉強時間を確保しましたが、スタディングなら同僚の目を気にすることなくスマホで問題演習や講義受講が可能です。
さらに注目したいのが、圧倒的な合格実績です。スタディングは、2025年社労士試験実績で受講生の合格率はトップ30.0%!合格者数でもTACを抜き去り大原に次ぐ2位353名となっています。つまりスタディング社労士講座は、合格者に最後に選ばれているということができます。
ピックアップ 2025年(令和7年)社労士試験合格実績ランキング
◉合格率
| 2025年度 合格実績 | 1位 スタディング | 2位 アガルート |
|---|---|---|
| 合格率 | 30.00% | 29.45% |
| 全国平均比 | 5.48倍 | 5.38倍 |
| 公式サイト | スタディング(公式) | アガルート(公式) |
※TACの公表合格率 35.9%は答練・模試提出率90%以上かつ直前期答練平均正答率60%以上かつ模試C判定以上の条件下の合格率のためランキングに含めていません。また、フォーサイトの公表合格率 63.0%は、全額返金保証制度の確認テスト・学力テストの条件を満たした受講生という特定条件下の合格率のためランキングに含めていません。
◉合格者数
| 2025年度 合格実績 | 1位 資格の大原 | 2位 スタディング | 3位 TAC |
|---|---|---|---|
| 合格者数 | 520名 | 353名 | 238名 |
| 合格者占有率 | 21.9% | 14.9% | 10.0% |
| 公式サイト | 資格の大原(公式) | スタディング(公式) | TAC(公式) |
【この記事を書いている私は】

◉ 入社後人事部門配属を期に人生挽回のため社労士受験を決意
◉ 地方在住で予備校もお金もなく独学メインに勉強
◉ 通信講座とツールを組合せハイブリッド勉強法で2回目で合格
満足いかない就職活動と地方配属というアウェイな状況から、ネガティブな不満を燃料にして試行錯誤しながら行き着いた、社会人が独学メインで社労士合格するための効果的手法やお役立ち情報を、受験生目線で発信しています。
1. スタディング社労士講座の概要
①スタディング社労士講座とは -公式サイトより-
スタディング社労士講座は、KIYOラーニング株式会社が提供するオンライン型の資格講座です。動画講義、WEBテキスト、スマート問題集、過去問、法改正対策、白書・統計対策、模試などをスマホやPCによりオンラインで学習できます。
また、AIを活用した学習サポートも用意されています。
👉AI実力スコア
👉AI問題復習
👉AI学習プラン
👉AI検索
👉AIマスター先生
つまり、単に「動画を見るだけ」の通信講座ではなく、講義→問題演習→復習→弱点補強までオンライン上で進めやすい仕組みが特徴です。
スタディング社労士講座AIサポート機能の詳細は
そして、合格実績トップクラス(合格率トップ・合格者数2位)という実績からも、講座を活用して合格レベルまで到達した受講生が一定数いることが分かります。
②スタディングはズバリここが違う
スタディングの大きな特徴は、スマホを中心に学習を完結させ勉強時間を蓄積できる点です。やはり社労士試験では、勉強時間をどれだけ確保するかが大きな課題になります。仕事や家庭の事情で毎日2~3時間机に向かうのが難しい場合でも、
👉通勤時間
👉昼休み
👉待ち時間
👉就寝前
👉家事の合間
などを利用して学習できます。
スタディング社労士講座は、基本講座174回・約137時間、スマート問題集1,908問という学習量が案内されています。まとまった勉強時間を作るのではなく、細切れの時間を積み重ねるという学習スタイルを取りやすい点が特徴です。
いくら合格率や合格者数の実績があっても、教材を充分に使いこなせなければ合格には届きません。スタディングは、忙しい人でも学習を継続しやすい仕組みを整えている点が、他の講座と比較した際の強みです。
③スタディング社労士講座ラインアップ
スタディング社労士講座の主なコースは、
👉社労士合格コース ミニマム
👉社労士合格コース レギュラー
👉社労士合格コース フル
の3種類です。
さらに、過去のスタディング講座を受講した人向けに、リーズナブルな2027年更新版も用意されています。
④私の評価見解
今年の本試験を経験した再受験生という視点で見ると、スタディングは、スキマ時間蓄積により学習時間を確保して、合格率トップクラスの学習環境に乗り換えたい!という方が検討しやすい講座です。
特に、
「仕事が忙しくて勉強時間が足りなかった」
「問題演習の時間が不足していた」
「講義を受けても復習が続かなかった」
という反省がある方は、オンラインで学習を一元化できるスタディングを検討する価値があります。合格実績トップクラスという実績は、実際に合格者を輩出している講座を選びたい方にとって安心材料になります。
2. スタディング社労士講座のラインアップと詳細
①スタディングの講座形態と特徴
スタディングはオンライン学習を中心とした通信講座です。ミニマム・レギュラー・フルという段階的なコース構成になっています。
❶ミニマム=インプット中心
❷レギュラー=インプット+主要な問題演習
❸フル=過去問・答練・模試・Q&Aまで含めた総合型
次こそ合格を決めたい再受験生は、単に講義を受けるだけでなく、問題演習や模試まで含めて本試験対応力を高められるかを基準に選ぶことが重要です。
②スタディング社労士講座の独自性
社労士試験再受験生が注目したいのがAIを利用した学習サポートです。AI問題復習では、間違えた問題などをもとに復習を進めやすくする仕組みが用意されています。さらにAI学習プランやAI検索、AIマスター先生など、「次に何を勉強するか」「疑問点をどう調べるか」をサポートする機能もあります。
今年の試験で「勉強しているのに点数につながらなかった」と感じた人にとっては、こうした学習管理機能がチェックポイントになります。合格率トップクラスの実績を生かすには、受講するだけで満足せず、AI機能を使って苦手分野や復習漏れを可視化し、学習を最後まで継続することが大切です。
③スタディング社労士講座の講師陣
社労士講座の主任講師は言わずと知れた早苗俊博講師です。法律や制度の背景・趣旨まで理解できるように説明し、図解や表、アニメーションなどを使った講義を特徴として紹介しています。
また、2025年に実施された受講生アンケートでは、動画講義の満足度92.8%という結果も公表されています。
早苗先生について詳しく知りたい方はこちら
④スタディング社労士講座の教材内容
主な教材は、
👉動画講義
👉WEBテキスト
👉スマート問題集
👉セレクト過去問集
👉選択式ポイント問題集
👉総まとめ講座
👉白書・統計対策
👉法改正対策
👉まるごと過去問集
👉直前対策答練
👉合格模試
などです。
特にフルコースでは、インプットだけでなく、試験直前までのアウトプット対策を含めた構成になっています。合格率トップクラスの講座を選んでも、知識のインプットだけでは本試験で得点できません。過去問・答練・模試まで繰り返し取り組み、合格に必要な「解く力」を身につけることが重要です。
⑤対象者と適切なコース
❶ミニマムがおすすめになりやすい人
すでに社労士試験を受験しており、問題演習や過去問は別途確保できる人。講義を中心にもう一度知識を整理したいという再受験生が検討しやすいコースです。
ただし今年の本試験で問題演習不足を感じた方は、ミニマムだけで十分か慎重に判断しましょう。
❷レギュラーがおすすめになりやすい人
講義だけでなく、
👉スマート問題集
👉セレクト過去問
👉選択式問題
👉総まとめ
まで一通り取り組みたい人。
再受験生が「講義+演習」を一つの環境で進めたい場合に検討しやすいコースです。知識はある程度身についていたものの、問題を解く力に課題を感じた方には、特に相性を確認したいコースです。
❸フルがおすすめになりやすい人
過去問、答練、模試まで含めて、来年の試験までの学習環境をまとめたい人。さらに講師に質問ができる学習Q&Aチケット30枚も含まれています。
今年の本試験で「知識はあるのに問題が解けなかった」というタイプなら、インプットだけでなくアウトプットまで含めたコースを検討することが重要です。次こそ合格を決めたい方は、合格率や合格者数の実績だけでなく、試験直前まで学習を継続できるコースかどうかで選ぶとよいでしょう。
⑥スタディング社労士講座の料金目安
| コース名 | 冊子テキスト付 | ペーパーレス版 |
| ミニマム | 61,800円 | 44,400円 |
| レギュラー | 74,800円 | 57,400円 |
| フル | 89,800円 | 72,400円 |
最新講座情報は▶︎スタディング 社労士講座【公式】
なお、学習途中で紙テキスト全14冊34,800円のオプションとして購入する方法もあります。ただし、コース購入時に冊子テキスト版を選ぶ場合の差額17,400円の2倍となりますので、必要と思う方はコース購入時に冊子テキスト版を選ぶのがおすすめです。冊子テキスト版でも充分に低価格です。

3. スタディング社労士講座のナンバーワンポイント
合格率トップ・合格者数2位の実績ノウハウを使って毎日の学習勉強できる
本試験を経験した人にとって重要なのは、同じ方法でもう一度勉強することではありません。むしろ、どこで点数を落としたのか、なぜ覚えたはずの知識を本番で使えなかったのか、問題演習が不足していなかったかを振り返り、学習方法を見つめ直すことが重要です。
スタディングは、合格実績トップクラスという実績に加え、講義、問題演習、過去問、答練、模試までオンラインでつなげられます。そのため、今年の学習で感じた弱点を次の学習に反映しやすく、合格に必要な学習を一つの環境で継続できます。
次こそ合格と考えるなら、実際に高い合格実績がある講座を選び、最後までやり切れる学習環境を早めに整えることが重要です。
最新講座情報は▶︎スタディング 社労士講座【公式】
4. スタディング社労士講座の客観的メリット
メリット①トップクラスの合格実績
他の予備校や通信講座では、一定の厳しい条件を満たした受講生を対象とした一般受講生よりも高い合格率を公表していますが、スタディングは一般受講生の合格実績として合格率トップ・合格者数2位という実績を公表しています。
また、トップ大原に次ぐ合格者数353名は合格者占有率14.9%に達し、実際に多くの受講生が合格を勝ち取っていることが分かります。次こそ合格を決めたい受験生にとって、本当の実績がある講座を選ぶことは、大きな自信になります。
スタディングが合格率トップ!合格者数もTACを抜き大原に迫る!
2025年 社労士合格率ランキング
ナンバー❶スタディング 合格率 30.00%
全国平均合格率の5.48倍
スタディング社労士講座【公式】 >
さらに 模試得点率50%以上のスタディング受講生は!合格率52.42%

※TACの公表合格率は答練・模試提出率90%以上かつ直前期答練平均正答率60%以上かつ模試C判定以上の条件下の合格率のためランキングに含めていません。また、フォーサイトの公表合格率は、全額返金保証制度の確認テスト・学力テストの条件を満たした受講生という特定条件下の合格率のためランキングに含めていません。
2025年 社労士合格者数ランキング
ナンバー❶資格の大原 合格者 520名(昨年より169人減)
合格者占有率 21.9%!
資格の大原 社労士講座【公式】 >ナンバー❷スタディング 合格者 353名(前年より129名増加)
合格者占有率 14.9%!
スタディング社労士講座【公式】 >
昨年TACを抜き合格者数2位に浮上したスタディングが、今年は大原との差を298人も詰めました。合格率と合格者数ダブルトップへ勢いがあります。最近の社労士試験傾向とスタディングのカリキュラムがマッチしていることの表れです。

メリット②スキマ時間を使いやすい
スタディングはスマートフォンを中心に学習できるため、まとまった勉強時間を確保しにくい社会人でも利用しやすい設計です。平日は仕事で机に向かえないという人でも、移動時間などを学習時間として使いやすくなります。
いくら合格率トップの実績があっても、学習を継続できなければ結果にはつながりません。スタディングは、忙しい人でも毎日学習を積み重ねやすいから最後までやり遂げ合格を成し遂げることが出来ます。

メリット③低価格で総合的な学習環境を作れる
合格コース フルでも、冊子テキスト版 89,800円、ペーパーレス版 72,400円です。通学型予備校や一般の通信講座と比較する場合、費用面は重要な検討材料になります。低価格だから内容が薄いということはないので、費用をかけずに勉強時間を確保して本番でピークに持っていくには最適です。
最新講座情報は▶︎スタディング 社労士講座【公式】
5. スタディング社労士講座の客観的デメリット
デメリット①紙の教材を中心に勉強したい人には注意が必要
スタディングはオンライン学習最適化の学習メソッドの講座です。現在は冊子版テキストも選べますが、ペーパーレス版とは価格が異なります。紙の教材を最初から重視する人は、テキスト代も含めた総額を確認しておきましょう。公式サイトでは全14冊の冊子版テキストを34,800円で案内しています。
デメリット②対面型のサポートを求める人には合わない
スタディングはオンライン型通信講座なので、教室に通って講師から直接指導を受けるタイプの予備校とは学習環境が異なります。フルコースには学習Q&Aチケット30枚があり講師に質問ができますし、現在はAIマスター先生による質問サポートも用意されています。
教室に通わなくても、サポート体制が準備されていますので、分からないところをすぐ質問したいという人は、質問方法や回数などを事前に確認しておくと安心です。
6. スタディング社労士講座の口コミと評判
実は口コミ情報は多くありませんが、ネット上の口コミ・評判を整理すると以下のとおりです。
①スタディング社労士講座良い口コミ
👉スマホで学習を続けやすい
スマホ1台で学習を完結できることや一問一答形式の過去問などがスキマ時間に使いやすいという評価が確認されています。これは特に、仕事をしながら受験する人にとって検討材料になります。
👉講義が分かりやすい
スタディングの公式サイトでは、図解や表、アニメーションを使った講義を特徴として紹介しています。早苗講師の講義の分かりやすさを評価する声が至る所で挙がっています。
👉費用を抑えやすく圧倒的な合格実績もある
料金の安さやコストパフォーマンスを評価する声が多く見られます。さらに、合格率トップの実績も公表されているため、費用を抑えながら、実績のある講座で学びたいという方に好評です。
②スタディング社労士講座の悪い口コミ
👉紙・WEBテキストが使いにくい
紙やWEBテキストの使いやすさに不満を感じたという声もあります。どんな教材も合う合わないがあるものです。無料体験で実際の画面や教材を確認してから判断すると安心です。
👉演習量やサポートに物足りなさを感じる
演習量が物足りないと感じるケースや、質問サービスについての声もありましたが、現在の講座にはスマート問題集、過去問、答練、模試などが用意されています。自分に必要な演習量をどこまで確保できるかという観点でコース内容を確認することが大切です。
合格率トップクラスという実績を自分の合格につなげるには、講座の問題演習を最後までやり切れるコースを選ぶことが重要です。
7.スタディング社労士講座まとめ
👉合格率トップの合格実績実績
👉スマホでスキマ時間を蓄積
👉AIを利用した学習サポート
👉圧倒的な低価格
合格実績トップクラスという数字は次で合格を決めたい方にとってやり遂げれば合格に近づく自信となり大きな魅力です。
スタディング社労士講座はこんな方におすすめ
👉合格率トップ・合格者数2位という実績を重視する方
👉仕事を続けながらスキマ時間を積み上げたい方
👉今年の勉強でインプットとアウトプットのバランスに課題を感じた方
👉できるだけ受講費用を抑えながら講義・問題演習・模試まで一つの環境で進めたい方
スタディング社労士講座を検討する価値があります
最新講座情報は▶︎スタディング 社労士講座【公式】
【スタディング社労士講座の徹底解説はこちら】





